毎日の装いに
自信を持ちたいということ。
それは、特別なことではありません。
外見を整えることで、
気持ちも整っていくことがあります。
一方で、
服を選ぶことに迷いが生まれる場面もある。
コーディネートのバランスはどうか。
流行との距離感。
似合っているのかという感覚。
年齢との調和。
どれも本来は、
選ぶための基準や考え方があってこそ、
自然に判断できるものです。
ただ、その基準が持ちにくい状況では、
「なんとなく」で選ばざるを得ないこともある。
その結果、無難に寄ってしまったり、
選ぶこと自体に迷いが残ったりすることもあるのではないでしょうか。
選ぶための基準や考え方を持つことで、
迷いは少しずつ減っていきます。
一時的に整えるのではなく、
自分で選べる状態をつくること。
そこまで伴走していきます。
見え方に関係なく、
自分で選び、整えていける状態へ。
1. 自分を知ること
【骨格診断・パーソナルカラー診断】
骨格やパーソナルカラーの特徴を知ることで、
似合うものを感覚ではなく、
言葉で捉えられるようになります。
2. 選び方を知ること
コーディネートには考え方があります。
それを知ることで、
組み合わせに迷いにくくなります。
3. 整えること
服の数やクローゼット環境が整うことで、
選ぶときの負担が軽くなります。
4. 実践を重ねること
実際に選び、試し、整えていく。
その積み重ねが、判断につながっていきます。
5. 外見全体を整えること
ファッションとメイクはつながっています。
無理のない方法で、少しずつ整えていきます。
